3月19日 痛恨のミス(謝罪)
絶対におきてはならないミスが起きました。
本日午前中に東京都内に到着する予定のコーティング一式の荷物が届かない。 あるユーザーからそんな電話がありました。 日曜日は事務スタッフが全員休みです。 私は配送には携わっていないので、どこにどの資料があるのかさっぱり分からない。 休みのスタッフに電話をして、やっと原因が分かった。
発注元の他府県に荷物を送ってしまった。
この方は、他府県から東京都心のマンションを購入して、少ないスケジュールを工面して自分でコーティングにトライするつもりでした。 で今日、新居に届くであろう荷物を待ち、荷物が届き次第施工・・・。の予定が、全て狂ってしまった。
バーニッシュクラブからの荷物は、時としてミスが絶対に許されない性質の配送があります。
半年・1年前から綿密に計画を立てて、レンタルモップのレンタル期間を“どんぴしゃ”で計算をし、施工日にあわせてパートナーの都合を調整をして、それから荷物を待つ。
施工後のスケジュールもこれまた複雑に絡み合う。 施工後規定の養生期間をおいて、何月何日に引越。
商品の配送ミスは、これら全ての計画を水泡と帰す危険性もはらむ。
ゆえに事務スタッフには、くれぐれも2度・3度の点検確認を促す。
それでも起きてしまった今回のミス!!痛恨のミス!!
『なんとお詫びしようか』 いくら考えてもお詫びの言葉が出てこない。 何をどう考えても、今回のミスは私の責任。
せめてこの場を借りて謝罪いたします。
愛媛県のSA様。
今回はご迷惑をおかけしました。誠に申し訳ありませんでした。 以後このようなことの無いように、より一層の努力をいたします。 何卒ご容赦ください。m(_ _;)m
   
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